Business review media #1
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rating:3.53.5

リン・パイコーが地味に日本初上陸していた。東京メトロ浅草駅徒歩2分程。仲見世商店街を進み2本目の路地を左に曲がるとお店があります。おそらく、新竹市にある排骨屋さんだと思うのですが、林家秘伝のレシピで作った台湾のおふくろの味だそうで、原地のお店にも興味が沸きます。店内に飲食スペースはありませんが、お店の外の両サイドに二人がけのベンチに丸テーブルがあるので、そちらで頂くことが可能です。

2021.06訪問
口コミ詳細
Menu review media #1
密汁炸排骨(BBQソースパイコー飯)800円
rating:3.03.0

特製バーベキューソースに漬け込んだ排骨弁当。きゅうりの酢の物などの付け合わせがアクセントになっています。ごはんがなかなか多い。

Menu review media #1
林家魯肉飯(台湾ルーロー飯)750円
rating:3.03.0

八角と五香粉が効いた台湾名物の魯肉飯。たくあんは日本のたくあんの味でした。こちらもなかなかごはんが多め。一応、普通盛りです。

Menu review media #1
蘋果西打(台湾アップルソーダ)250円
rating:3.03.0

台湾で愛されている国民的ドリンクらしいです。優しいリンゴの甘さに、炭酸ソーダがさわやかに混ざり合っています。

黒松沙士(台湾コーラ)250円
rating:3.03.0

スパイスの香が特徴的な台湾コーラ。お薬みたいな独特の味がします。

Menu review media #1
紹牌炸排骨(プレーン)500円
rating:3.53.5

豚ロースを特製ダレで一晩漬け込むのだとか。原地から取り寄せた専用の衣で揚げた、サクサククリスピーな一品。プレーン、カレー、梅塩、唐辛子、抹茶と5種類の味が選べます。熱々でプルンプルンな質感なのに、食べるとサクサクしています。

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