[The  天 徳]をテーマに、LINE PLACEのユーザー単身赴任おじさんさんがおすすめするグルメ店リストの代表写真
The 天 徳

私の住む阿南市にあり、私が阿南市を代表する徳島ラーメン店と思っている「天徳」のクチコミをまとめてみました。 コチラのラーメンは「茶系」というより「茶濁」という方がふさわしい濃厚なこってりスープの他、数種類のラーメンを提供しています。

2024.02 更新269

口コミ

26
  1. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    +17

    明日からのシフト(夜勤)に備えて、昨晩は夜更かしをして🌔今朝方5時過ぎに就寝しました。 目が覚めると11時過ぎで、いろいろと買い物や用事を済ませて気がつくと13時半を過ぎていました。 と同時に、お決まりの「空腹感」に見舞われて、ちょうどその時に「ハローズ津乃峰店」にいて、昨日はあっさりとしたラーメンを食したので「茉莉花」の「こってりor泡泡クリーミーでも」と思ったのですが、思っきしパンチの効いた💥👊ラーメンが食したく「天徳」を訪問しました。 14時前に到着して、閉店まで1時間ちょっとにも関わらず3〜4人のお客さんがいらっしゃり、私のお気に入りのカウンター席は埋まっていました。 お昼時のピークは過ぎていたので、本日は入って右奥のテーブル席に着くことにしました。 コチラに座ると、店内がほぼほぼ見渡せるので、お客さんが減るのを見計らって、店内の動画を撮りました。 本日の注文は、昨日のクチコミにも記しましたが、座り仕事メインになった関係で体重の減少が鈍っているので「中華そば チャーシュー入 中」に「生卵」のトッピングと「めし 大」に、別の器にもう1つ「生卵」をお願いしました。 いつも「大」を注文しているので、注文を取りにきた女性スタッフ(美人)が、注文をとって厨房方向へ向かおうとして不安になったのか、振り返って「チャーシュー『中』で?」と聞き返してこられたので「中で」と返答しましたが、それだけ私が大飯食らいと思われているのでしょう。(^◇^;) 会計時に、大将が「今日は休みですか?」とお声をかけてくれたので「今日は休みで、明日から夜勤です。今日は暖かいから上着を車に置いてきたんですが、ヤッパし汗かきました」と返答すると、大将も女将さんも女性スタッフ(美人)も「そりゃそうやろ」と思ってか「うんうん」と頷いておられました。σ(^_^;) また、本日は「チャーシュー『中』」でしたが、思いのほかお腹がパンパンになりました。 お腹を思いっきり空かせて食すと、思ったより量が食せないのではと考えられ、コレからは思っきしお腹を空かせて「ラーメンの食べ歩き」に臨もうと思います。 ただ、私は食い意地が張っているので、欲望にかられて「大‼︎」と注文してしまわないか不安です。   ψ(`∇´)ψダイオネガイシマーッス‼︎ 2024年1月30日 訪問

    中華そば チャーシュー入 中

    いつも「大」を食しているので「中」の丼鉢が若干小さく感じましたが、思ったより麺の量はあったように思います。 今年初の「天徳茶濁こってり濃厚スープ」をひと口すすります。 パンチの効いた「こってり濃厚」のスープは、塩味が強いもののコクと旨みの感じる、相変わらずメチャメチャ美味しいスープでした。 麺にもよく絡み、生卵をくぐらせても「塩味と黄身のハーモニー」が最高で美味しかったです。 「チャーシュー」もしかり、薄味ながら噛めば噛むほど肉の旨みを感じて、それがまたスープと相まってメチャ美味しかったです。 半分ほど麺を食して「中華そばのタレ」を2回しほど投入して、さらにパンチUP💥💥👊 コレは、私が初めて「大孫」を食した時のパンチに匹敵し、さらにコチラの方が「コクと旨み」を感じる「ハードパンチャー」なスープで、メチャメチャ美味しかったです。

    900円
    rating:5.05.0
    めし 大

    私は、スープに浸したもやしをライスにONして食すのが「ルーティン」になっていますが、中でも「天徳」の「こってり濃厚」なスープは格別の美味しさで、麺をONして食したりチャーシューでライスを包んで食したり、本当に美味しかったです。 そして、もう1つお願いしていた「生卵」を投入して「スープ」をかけて「天徳卵かけご飯」にして食しましたが、コレまた最高に美味しかったです。

    200円
    rating:5.05.0
    訪問2024.01このスポットの詳細
  2. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    +9

    2024年の「食べ初め」に、私の住んでいる阿南市にある「天徳」を訪問しました。 コチラは、私が徳島ラーメンの「阿南市のホーム」にさせてもらっているお店で、同じく「徳島県のホーム」にさせてもらっている「巽屋」と迷ったのですが、昨晩の深夜(日付が変わり1/6)に徳島に戻り、明日からシフト(夜勤)が控えているので、近場の「天徳」をセレクトした次第です。 昨晩は、シフト(夜勤)に備えて夜更かしをして5時頃就寝し[(u_u)].。o○ お昼過ぎに起床 (゚∀゚) 混んでいる時間を避けて13時半頃訪問しましたが、冬休み最後の土曜日かつ3連休初日とあって、6〜7台車が止まっており マダヨーケ オル∑(゚Д゚) 一瞬あせりましたが、ちょうど2組出てこられて ホッε-(´∀`; ) どちらも、小学生くらいのお子さん連れのファミリーで、1組は「高松ナンバー」の車でおこしでした。 有給を取って長いお正月休みだったのでしゃうか、最後の週末にみんなで「天徳」ヤハリ(○○¬) 小さいお子さん連れのファミリーを見ると、いつも「小さい時からこんな美味しいラーメンを食せて羨ましい」と思います。 本日の注文は「味噌ラーメン 大」に「生卵」&「メンマ」のトッピングと「めし 大」と、別の器に「生卵」を追加でお願いしました。 私が入店した時には6〜7名程お客さんがいらっしゃいましたが、その後も「1組2組……」と、次々お客さんが入ってこられて「相変わらずの人気店‼︎」と思いながら食しました。 お会計の時「大将•女将さん」に新年の挨拶をした際に、女将さんに「いつ戻られたんですか?いつからお仕事ですか?」大将からは「子供が小さい頃、野球で今治に行ったことがあるんですよ」と話しかけられて、また1つ「常連度合UP」を感じながら、無事に年始の「食べ初め」を終えることができました。 2024年1月6日 訪問

    味噌ラーメン 大

    ここのところ「丼セットの食べ比べ」で「中華そば」を食すことが多かったので、久しぶりに「味噌ラーメン」をお願いしました。 「中華そば」の「茶濁」より少し色目の薄い「味噌茶濁」のスープをひと口すすります。 私は「通」ではないので「醤油」よりも主張の強い「味噌」の場合、あまり違いがわからないのですが、コチラの「味噌ラーメン」のスープは「中華そば」のスープよりはマイルドで、味噌の香ばしい風味は感じますが「天徳の味」とわかる味でメチャメチャ美味しく、麺にもよく絡んでついつい麺ばかり食してしまうくらいです。 初めて「天徳のラーメン」を食す方には「ハードパンチャーな中華そば」よりは「味噌ラーメン」の方がオススメかもしれません。 肉の食感を楽しめる「ぷるんぷるんチャーシュー」は相変わらず美味しかったのですが、今回の注目というか気づいたのが「メンマ」の美味しさでした。 今回コチラのお店では初めて「メンマ」のトッピングをお願いして増量したからか、それとも「パンチ」の強い「中華そば」のスープで気づかなかったのか「ごま油」の風味を感じてメチャ美味しかったです。 スープに「ごま」が浮いていますが、スープのみを口にふくんでもそれは感じず「メンマ」を食した時に感じるので多分そうだと思いますが、次回再確認で「中華そば」にトッピングして食してみたいと思いました。

    850円
    rating:5.05.0
    めし 大

    「天徳」のライスは、私が訪問してきたお店の中では量が多めで食べ応え充分です。 「ラーメン&チャーシュー」と一緒に食して美味しく、山盛り部分を食したあとに「卵かけご飯」にして「スープ&チャーシュー」と一緒に食すと最高に美味しかったです。

    200円
    rating:5.05.0
    訪問2024.01このスポットの詳細
  3. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    +9

    「2023 食べ納め訪問 in 徳島」第3弾で「天徳」を訪問しました。 昨日の「ほずみ」と同様にお昼時を避けて14時半頃に訪問すると、お客さんはお1人でテレビの音が聴こえるゆったりとした空間でした。 注文は「白そば 大」に「生卵」のトッピングとか丼物」で唯一セットになっていない「徳島丼 中」をお願いしました。 いつものように、ラーメンを待っている間写メ&動画を撮っていて、今まで小上がりの席は1つとばかり思っていたのですが、給水器の裏手にもう1席あるようでした。 ラティスがあったため気づきませんでした。 また「カウンター席」•「対面カウンター席」•「テーブル席」•「小上がり」と全て4人ずつ座れるようになっていて、2組ずつあるので合計32名のお客さんを収容できることがわかりました。 店舗が、屋根の低い感じに思える作りに見えてあまり大きく感じなかったので、32名も入るのかと少々驚きました。 お会計の時に、大将がひと段落ついた感じでしたので、年内は本日が最後の訪問と告げると「いつもありがとうございます。来るたんびにいつも写真を撮ってくれて……」とおっしゃり、写メっているのが割と目立っていたのかと少々焦っていると「そしたら、ちょっと早いですが良いお年を…」と、大将の方から先に言われて、慌てて同じことをつげてお礼を言いお店を後にしました。 本日は、雲の多い天気でしたが、雲の後ろから少し傾いた陽の光が綺麗で、天徳と一緒に愛車を写メりました。 逆光だったのでイマイチかと思っていましたが、雲越しの陽の光が何となく良い感じに撮れたと自己満足しています。 また、今年の「天徳」の訪問回数は「14回」で、私の住む所から近いのもありますが、私の「徳島のホーム」である「巽屋」をしのぐ回数で、今年訪問したお店では最多となりました。 2023年12月14日 訪問

    白そば 大

    ここのところ「丼物のセット」で「中華そば」を3連続で食していたので、久しぶりに「白そば」をお願いしました。 一般的な「豚骨ラーメン」の白濁とは少し違うように感じる「天徳白濁スープ」をひと口すすります。 「乳製品」を使っているため「中華そば」のスープより若干マイルドに感じるものの「こってり濃厚」な味わいは「天徳のラーメン」とすぐわかる味わいで、メチャメチャ美味しかったです。 麺にもよく絡み「生卵」をくぐらせると、スープが黄身の甘みを引き立てて、黄身がスープの旨みを引き立てるといった相乗効果で美味しかったです。 久しぶりの「天徳」の「ぷるんぷるんチャーシュー」は、適度な噛み応えがあり肉の旨みを感じて相変わらずの美味しさでした。 途中「ラーメンだれ」を投入して味変を考えていたのですが、久しぶりの「白そば」と初めて食す「徳島丼」の美味しさに、すっかり忘れていました。 σ(^_^;) 次回「白そば」を食す時には、是非「ラーメンだれ」を投入して食してみたいと思います。

    850円
    rating:5.05.0
    徳島丼 中

    他の「丼物」よりも少し値段が高いのですが、内容を見れば納得で、ライスの上に「中華そば」にトッピングされる「豚バラ肉」が敷き詰められており、その上に「チャーシュー•メンマ•もやし•きざみ海苔•ネギ•卵黄」がトッピングされていて「徳島ラーメンのらいす版」といった感じです。 ただでさえ美味しい「具材」と「甘辛いたれ」のマッチングは、メッチャ美味しく「丼物」の中では一番のお気に入りになりました。 今年の「天徳」での「食べ納め」にちょうど良い食事ができたと大満足でした。

    700円
    rating:5.05.0
    訪問2023.12このスポットの詳細
  4. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    +18

    本日は、シフト(日勤)後の休日初日。 この1〜2年、夜中に1〜2回は目が覚めるのですが、よほど疲れが溜まっていたのか珍しく4〜5時間くらい目が覚めることなく眠れて、いつもよりスッキリした朝を迎えることができました。 ただ、悪化したギックリ腰は多少良くなったものの、ちょっとした拍子に痛みを感じるので⚡️やはり遠出はひかえて、朝食とお昼を兼ねて「天徳」をリピート訪問しました。 開店時間の11時を少し過ぎて到着しましたが、お客さんはお1人で、いつものお気に入りの「多肉&観葉植物」の置かれたカウンター席は空いていましたが🪴本日は、気分転換に入って正面に2列並べられた「対面型カウンター席」に着き、いつもと違う雰囲気で食すことにしました。 今まで「お気に入りカウンター」以外に座ったのは、4人がけのテーブル席に1回だけで、99.999…%が「多肉&観葉植物カウンター」でしたから、かなり新鮮な気分で食すことができました。 注文は「セットメニュー食べ比べ企画」最終で「豚まぜ飯セット」の「中華そば」を大盛りに変更と「生卵」をトッピングと別の器に「計2個」お願いしました。 注文後、店内の写メを激写していると、何やらにぎやかな会話とともに4人組の女子高生が入店されてきました。 そういえば、コチラに来る道中に高校生を何人も見かけていましたが、たぶん期末テストの期間なのでしょう。 皆んな日に焼けていたので「何か屋外の部活仲間なのかな」と、思っていたら「チャーシュー丼セット1つに〜、豚まぜ飯セット1つに〜…」と、注文されていたので「やはり部活仲間か(○▽○¬)」と、予想が的中したと自分勝手に思っていると、注文の品が運ばれてきました。 2023年12月7日 訪問

    豚まぜ飯セット(中華そば 大に変更)

    「中華そば」は、前回も食しましたが「こってり茶濁」のスープは、口にふくむと一瞬塩っぱく感じますが(私は感じなくなりました ^^;;)「こってり濃厚」の中に「脂の甘みというかコク」を感じて、私は大好きな味です。 徳島に来て、多分100軒前後は食べ歩いていると思うのですが「天徳と同じ•似た味」は他に無いように記憶していますので、ここにしか無い味だと思いオススメなのです。 が、ラーメンほど好みに違いのある品はないと思いますので、私が好んでリピートしているラーメン店がお好みの方であれば良いと思われますが、私の場合「茶•白•黄系」とオールラウンドに、しかも違う味でも好きなラーメンがあるので、コレもまた当てにはならないかもです。σ(^_^;) 「豚まぜ飯」は「醤油系」の味付けの「炒飯」に使うタレを使ったような感じの味で「肉orチャーシュー」を細かく刻んだものを混ぜ込んだ物で、私には少し味が薄く感じたのだ「中華そばのタレ」を少し投入して食すとメチャ美味しくなりました。 その模様を動画で撮ったのですが、汗を拭いてメガネを置いたまま撮ったので、私の目のピントが合ってなかったのか被写体がズレズレでした。(ーー;) 「セットメニューの食べ比べ企画」は、今回で終了ですが「丼もの」でもう一品「徳島丼」なるものがメニューにありますので、次回は「中華そば」と「徳島丼」を一緒に食したいと思います。 ※「豚まぜ飯」用に「生卵」を別にお願いしていたのですが「豚まぜ飯」の状態と量を吟味して「生卵」を投入したら「肉入り卵かけご飯」になると判断し、投入はやめて「中華そば」の方へ追い投入しました。

    950円
    rating:5.05.0
    訪問2023.12このスポットの詳細
  5. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    +15

    本日は、私の徳島県のラーメン店の「ホーム」にしている「巽屋」を訪問予定にしていたのですが、昨晩の夜更かしがたたり、目が覚めると「巽屋」の開店時間の1分前‼︎ ((((;゚Д゚)))))))シマッタ また、変な体勢で寝ていたのか若干首を寝違えていたので、明日からのシフト(日勤)に備えて近場の「阿南のホーム」である「天徳」をリピート訪問しました。 「天徳」では、前回の訪問時より「セットメニュー(平日限定)」をお願いしており、本日は「ブタ丼セット」の「中華そば」を「大」に変更して「生卵」のトッピングと1個追加でお願いしました。 2023年11月20日 訪問

    ブタ丼セット(中華そば 大)

    前回が「白そば」、前々回が「赤そば」でしたので、久々の「中華そば」の「茶濁スープ」をひと口すすります。 ビジュアルからイメージできるとおりの「濃厚こってり」のスープは、パンチがある中に「脂の甘み」をほのかに感じる味で、今では私の徳島県内の「こってり系」の中では「巽屋」と双璧になっています。 そう、それは「ナルト」の「終末の谷(木の葉隠れの里)」の「柱間とマダラの像」のように‼︎ それはさておき、いつも「中華そば」の時は「チャーシュー入り」をお願いするのですが、本日は久々の「ノーマル(豚バラ肉)バージョン」で、コチラの「豚バラ肉」は「煮込み」のように「ホロッ」とするまで煮込まれた「絶品」で、メチャメチャ美味しいのです。 では、なぜ「中華そば」の時は、いつも「チャーシュー入りなのか?」というと、私は年甲斐もなくお腹いっぱい食したい人間でして、コチラの「肉入り(豚バラ肉)」は、そんな私を満たしてくれる程「お肉」が入っておらず、またコチラの「チャーシュー」は薄味ながらも「ぷるんぷるんの食感」と「お肉の旨み」が私のツボにどハマりして「チャーシュー入り」をお願いしている次第です。σ(^_^;) そして、初食の「ブタ丼」ですが、コチラの品は「豚バラ肉」がトッピングされた丼のようで、まずはそのまま食します。 甘辛く煮込まれた「豚バラ肉」とタレのハーモニーがバッチしで、他店にはない味でメチャ美味しかったです。 次に「生卵」をONして食しましたが、黄身の「旨み&とろみ」が加わりメチャメチャ美味しかったです。 「ライス大」ではないので、メチャメチャお腹いっぱいにはなりませんでしたが、充分お腹は満たされて、コレで「1,000円ポッキリ」は、コスパ良しではないかと思いました。 次回は「豚まぜ飯セット」をお願いしたいと思います。 お店を出ると、ちょうどお店の前に車がなく青空をバックに「天徳」のほぼ全貌がきれいに収まりそうだったので「パシり」と写メって、お店を後にしました。

    1,000円
    rating:5.05.0
    生卵
    0円
    rating:5.05.0
    訪問2023.11このスポットの詳細
  6. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    +16

    「ちいかわバスクリン」に癒された後、大掃除ではありませんがスイッチが入ったというか、今月の最終土曜日に広島県呉市で大学時代の剣道部の同期会があり、 それを過ぎるといよいよ年末に向けて忙しくなってくるので「できる時に‼︎」と、洋室•キッチン•洗面所のフローリングにクイックルワイパーを和室に掃除機をかけて、少し片づけをしていました。 本日は、以前「天徳」のクチコミに書いた「天徳」の「チャーシュー丼セット」を食そうと決めていたのですが、片づけを済ませて一息ついて時計を見ると開店時間の「11時」ジャスト。     シマッタ‼︎∑(((゚Д゚;))) 慌てて支度を済ませ、天徳に飛んで行きました。   ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘ 11時20分頃に到着しましたが、駐車時には車がビッシリだったため、明後日からのシフト(日勤)期間中の食事の材料等の購入ほか先に用事を済ませて、13時過ぎに再度アタックをかけました。 まだ車が2〜3台止まっていましたが、私のお目当てのカウンター席に着くことができました。 注文は「チャーシュー丼セット」ですが、コチラのセットの標準仕様の「中華そば」との差額をプラスすれば「ラーメンの変更可」との事でしたので、ラーメンを「白そば 大」に変更して「生卵」を1個ラーメンにトッピングし、もう1個追加でお願いしました。 本日は、風があったものの昨日ほどではなく、天気も良くて過ごしやすくて、帰りにお気に入りの「桑野川河川敷」に寄り道して一服して帰りました。 今朝、シフト明けの帰宅途中に「放流中」の表示が出ていましたが、その関係か水かさMAXで川の流れが早かったです。 対岸には「鴨」の群れがあちらこちらに点在していて、そんな川の流れなど気にせず「スイスイ」と水面を進んでいました。 最後の2枚の写メは、買い物をしていったん食材を冷蔵庫に入れるため帰宅していた時の空の写メですが、雲が上空に吸い上げられているような感じに流れているように見えて、こんな雲は初めてで思わず写メってしまいました。 2023年11月7日 訪問

    チャーシュー丼セット(白そば 大に変更)

    ラーメン変更した「白そば」は、コチラのお店のメニューでは中華そばとお気に入り度を私の中で二分するメニューで、例えるなら「茶濁の中華そば」が「ラオウ」で「白濁の白そば」が「トキ」と言ったところでしょうか。d(○▽○¬) ひと口すすると「天徳」とすぐわかる濃厚な味の中に、マイルドな「乳製品」の風味が漂いメチャメチャ美味しいです。 麺にもよく絡み「生卵」をくぐらせると「パンチ」の効いた「茶系」とは一味違う味わいで、コレまたメチャ美味しいです。 薄めの味つけで肉の旨みを堪能できる「チャーシュー」も、私のお気に入りの1つです。 そして、コチラのお店で初めて食す「チャーシュー丼」ですが、タレが少なめなのもありますが、見た目よりあっさりとしていて、でもタレがかかると「同じチャーシューかな?」と思えて、これは「薄味に仕上げているチャーシューのおかげかな」という印象を受けました。 私的には「もう少しタレが欲しかった」というのが正直な感想ですが、ぜんぜん美味しくいただきました。 ちなみに、メニューには「中華そば+チャーシュー丼ミニ」と記されていますが、内容は「チャーシュー丼」単品の「小」と同量との事で、量的には「猪虎系チャーシュー丼」より少し量が多いように思いました。 また「猪虎系のセット」は「50円」ほどの「セット割価格」ですが、コチラのお店は「200円」と、かなりお得感を感じます。 会計後に「中&大」のサイズ感を尋ねると、各サイズの丼鉢を見せていただき「小」は、大きめのお茶碗でしたが「中」は「小」のお茶碗の側面が丸く膨らんだ感じで「大」は、それが巨大化して小さめの丼鉢になった感じで「大だと割と食べ応えありそう‼︎」という感じでした。 次回は「徳島丼セット」をお願いしたいと思っているのですが、ラーメンではなく「丼」を差額分払って「変更可」はできないか尋ねてみようとも思っています。

    1,150円
    rating:4.54.5
    生卵

    「お一人様一個無料」との事ですが、本日も追加分も無料でした。

    0円
    rating:5.05.0
    訪問2023.11このスポットの詳細
  7. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    +15

    明日からのシフト(夜勤)に備えて、夜明け前まで夜更かしをして就寝しましたが、歳をとってから何度も目が覚めるようになり、運悪く10時過ぎに目が覚めてしまい (*⁰▿⁰*)パチリ と同時に空腹感です。 という事で、近場にある「天徳」をリピート訪問しました。 開店時間の11時を数分過ぎて「天徳」が見えてきて、土曜日とありお客さんが多いか心配しましたが、お客さんはお1人厨房側のカウンター席にいらっしゃっただけで、お気に入りの「多肉&観葉植物」のあるカウンター席に着くことが出来ました🪴 本日は、所々晴れ間が見えるものの曇り空で風が吹き涼しく、満を辞して前回の訪問時に尋ねた「赤そば(辛子高菜入り)大」に「生卵」のトッピングと「めし 大」に、もう1つ別に「生卵」をお願いしました。 ラーメンを待っている間、あちらこちら写メ•動画を撮っていると パシリ(((^_^*(* ^_^)))パシリ 直に、初老のご夫婦•2人連れ若者男子•小さいお子さん連れのファミリーと訪問され、コチラのお店もまた「老若男女」問わずの人気ですが、各々の土曜日のお休みのひと時を「天徳」で過ごされているのを微笑ましくみていました。 今、久しぶりに「桑野川河川敷」にやって来て、このクチコミをしています。 2023年10月21日 訪問

    赤そば(辛子高菜入り)大

    昨年の1月下旬に徳島にやってきて「ラーメンの食べ歩き」を始めて「初のピリ辛」メニューの注文になりますが、大将いわく「そんなにピリ辛ではありません」のとおり「激辛」ではないビジュアルに少しホッとしながら ε-(´∀`; ) スープをひと口すすります。 「中華そばの醤油だれ」をベースに「ラー油•ごま油•ニンニク•唐辛子等」をブレンドした「赤そば専用だれ」を用いたスープは、ひと口で「天徳の味」と分かる中に、ほど良い「ピリ辛感と香ばしさ」が感じられて「ピリ辛」があまり得意でない私にも無理なく食せて、メチャメチャ美味しかったです。    ウマーッ‼︎(゚∀゚) ︎麺にもよく絡んで美味しく、ライスも「パクパク」進む「ピリ辛加減」にニンマリしながら、またスープをすすり麺を食すの無限ループ∞ とは言うものの「大汗っかき」の私は、直に額をはじめ全ての髪の毛の生えぎわから「ナイアガラの滝」のごとく汗が‼︎ 「パクパク∞ループ」に眼鏡を外して汗を拭き々々の繰り返しを忙しくしながら食を進めます。 トッピングされた「辛子高菜」は、スープより少しピリ辛感が強いもののライスにもよく合い美味しかったのですが、さらに汗が滝状態にσ(^_^;) 最後に丼鉢を持ち、スープを飲み干そうと残りのスープが一気に口の中に入ってくると、ピリ辛MAXでむせてスープを吹き出しそうになりましたが、なんとか堪えて完食‼︎ 無事、完食後の丼鉢の写メを撮ることが出来ました。 ちなみに、丼鉢の右上にある黒いフタの容器には「ピリ辛系薬味」が入っており「お好みでどうぞ。辛いですよ(^^)」と、女性スタッフの方が置いてくれたのですが、それを投入するにはいたりませんでした。

    850円
    rating:5.05.0
    めし 大

    本日は「ピリ辛感」が加わり、いつもより新鮮な美味しさを感じながら、後半は「卵かけご飯」にして「ピリ辛スープ」と一緒に食しましたが、コレがまた「激美味」で「パクパク感」がMAXになりました。 会計の時、大将に「ピリ辛苦手なんですけど、美味しかったです」と言うと「いつもありがとうございます。そんなに辛くなかったでしょう」のお言葉に、大汗状態で説得力のない「はい‼︎」の返事に「新陳代謝が良いんですね」と、女性スタッフの方のフォローのお言葉で大将の笑顔がMAXになり、少し恥ずかしかったのですが「常連客」に認められた気がして嬉しく思いながら「天徳」を後にしました。

    200円
    rating:5.05.0
    訪問2023.103件のメニュー情報が含まれた口コミこのスポットの詳細
  8. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    +13

    最近訪問したばかりの「天徳」ですが、昨日訪問した「茉莉花」の「塩とんこつ」を食して、元々は「白濁豚骨」が一番好きだった私の「白濁モード」がONになり、私の中で阿南の「白濁」といえば「天徳」の「白そば」でして、今回の休日は夜勤明けのため短めで、明日からの作り置きもまだ支度できていなく遠出は避けたく、短いスパンでの「天徳」訪問となりました。ψ(`∇´)ψシロソバー 開店時間の11時にドンピシャで到着すると、大将が暖簾をかけていらっしゃるところでした。 本日は、前回とは違い私のように開店を攻めるお客さんはいらっしゃらず、入店するとスタッフの方が「お好きなお席にどうぞ‼︎」とおっしゃったので、いつものカウンター席ではなく、久しぶりにテーブル席に着きました。 コチラのテーブル席にも窓際に「多肉&観葉植物」が置かれており、個人的に「ほんわか」癒されるのでお気に入りの席です。 注文は、先述のとおり「白そば 大」に「生卵」のトッピングと「めし 大」に追加で「生卵」をもう1つお願いしました。 直に、ポツポツとお客さんが来店されてきて、その中に「チャーシュー丼(ミニ)セット」を注文された方がおられ「阿南市のホーム」としているお店ですが、未だ「めし」以外の「ご飯物」を注文したことが無いのに気づき「セットメニュー」の注文をしていくのも良いと思った次第です。 また、支払い後にコレまた未だ食したことの無い「赤そば 辛口高菜入り」についてお聞きしたところ「中華そばの醤油だれ」をベースに「ごま油•ニンニク•生姜」を配合して「ピリ辛仕上げ」にした「赤そば専用醤油だれ」を使われているとの事で、大将いわく「激辛といった辛さではなく、そんなにピリ辛感は強くないですよ」との事でした。 コレで「赤そば」•「ミニ丼セット3種(チャーシュー丼•ブタ丼•豚まぜ飯)」と、新たに4種類食す目標ができ、また「ミニ丼セット」に関しては「プラス料金でラーメン変更可」との事ですので、それ以上食す可能性もできて楽しみが増えました。 一見「強面」の大将ですが、お話しさせてもらうと「醤油だれ」等を見せてくれながら「赤そば」の説明をして下さり、とても気さくな方で今まで以上に「天徳ファン」になりました。 2023年10月3日 訪問

    白そば 大

    「白そば」を待っていると、ライスと追加の生卵が先に運ばれてきました。 そうすると、直に「白そば」が運ばれてきます。 コチラのお店では、この順番に運ばれくるので「ライス等」が運ばれてくると モウスグ、ラーメンガクル‼︎(゚∀゚) と「わくわく感」が増してきます。 レンゲでスープをすくうと、先日食した中華そばの「茶濁スープ」の正に「白バージョン」で、ニンマリしながら早速ひと口すすります。 「茶濁スープ」より若干マイルドに感じるものの「パンチの効いた」しっかりした味わいに、隠し味の「乳製品」により「クリーミー感」を感じる、メチャメチャ美味しいスープに、さらにニンマリ。   ウマイナァー(๑>◡<๑) スープは麺にもよく絡み美味しく「美味いなぁ、美味いなぁ」と思いながらスープと麺を交互に夢中に食してしまい、生卵のことをすっかり忘れていて若干白身に火がとおり白っぽくなっていた程でした。 もちろん「生卵」にくぐらせて食しても美味しく「カルボナーラ」とは違いますが「スープ•麺•生卵」の融合は絶品でした。 本日は、ちょっと閃いて麺を3分の2ほど食したところで、備え付けの「中華そばのタレ」を2回し弱投入してみました。 「白濁」だったスープは「アイボリー濁」に早変わりして「アイボリーそば(非公認)」の完成です。 ひと口スープをすすると「クリーミー」だったスープが、少し「キレ」のある「茶濁と白濁のいいとこ取り」な美味しいスープに早変わりで、気分によって味変して食すのも「あり‼︎」に思えました。 先述の「赤そば」と「セットメニュー」ですが、本日は曇り空で風もあり比較的涼しく感じたものの、ラーメンを食していると直に汗が流れ出てきたので、もう少し涼しくなってから「赤そば」は食すことにして「まずは、セットメニューから攻めていこう」と思う、今日この頃です。

    850円
    rating:5.05.0
    めし 大

    私のライスの食し方で、始めにもやしをスープに浸してからライスにONして食すのが1つのルーティンになっています。 その後、ラーメンやチャーシュー•メンマを食しながらある程度ライスを食した後、本日は久しぶりに「卵かけご飯」にして、レンゲでスープをすくって一緒に食しました。 コチラのお店の「ライス大盛り」は、私が訪問してきたお店の中では量が多めでコスパは良い方で、ラーメン•ライス共に大盛りで食すと、お腹いっぱいの大満足でお店を後にできます。

    200円
    rating:5.05.0
    訪問2023.103件のメニュー情報が含まれた口コミこのスポットの詳細
  9. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    +11

    本日から夜勤のシフトのため、昨晩は明け方近くまで夜更かしをして就寝したのですが、10時過ぎに目が覚めて(o_o)パチリ と同時に、お腹が「グーグー」と訴えかけてきたので、そうなると昨日は定休日で訪問を断念した私の阿南でのホーム「天徳」を訪問することにしました。 開店時間の11時になるかならないかに到着しましたが、既に私のよう「天徳ファン」の方でしょうか、お1人車で待機されていました。 直に暖簾が掛かり入店し、私のお気に入りの「多肉•観葉植物」の置かれたカウンター席へ着くと、もちろん注文は「茶濁」の「中華そば チャーシュー入 大」に「生卵」のトッピングに追加でもう1つ「生卵」と「めし 中」をお願いしました。 私より先にいらっしゃったお客さんは、厨房前のカウンター席におられて大将と談笑されており、かなりの常連さんのようでした。 時間が経つにつれて、お1人またお1人と普段着•仕事着姿のお客さんが入って来られて、地元の方々に親しまれているのを微笑ましく思いながら(^^)注文の品を待っていました。 本日も天候が良く、阿南の青空に「天徳」の看板がとても映えて、ニンマリしながら写メりました。 これから、夕方までもう少し仮眠をとって夜勤に臨みたいと思います。 2023年9月28日 訪問

    中華そば チャーシュー入 大

    久しぶりの「天徳」の「中華そば チャーシュー入」にニンマリしながら、蓮華でスープをすくうと「コレよ、これこれ‼︎」と心の中で呟きながら、茶色く濁ったスープをひと口すすります。 コチラのスープも初めて口にした時は「大孫」同様「なんて塩っぱいん‼︎」と思ったものですが、慣れとは恐ろしいもので、今ではパンチの効いた「濃厚こってり」の中に「脂の甘み」をしっかり感じれるようになり、同じ「濃厚こってり」の「巽屋」とはまた違う味わいで、とても美味しかったです。 麺にもよく絡み、生卵をくぐらせても卵の円やかさを感じつつも主張は崩さない味わいです。 薄味の「チャーシュー」は「ぷるん」と柔らかいのですが、煮込み過ぎず適度な食感が残されて噛めば噛むほど「肉の旨み」を感じてとても美味しく食せました。 いつもなら、追加の「生卵」はライスにONなのですが、本日は思いつきでラーメンの方はダイブ‼︎ 少し溶きほぐして蓮華でスープと一緒にすすると、濃厚な黄身とスープの融合が絶品でした。 ただ、2つも生卵が入るとさすがにマイルドに感じたので、備付けの「中華そばのタレ」を1回し半ほど入れると、少し塩味効いた絶品スープに早変わりして、コレもまたメチャメチャ美味しかったです。 これで、今晩からのシフト(夜勤) はバッチしでしょう‼︎ 追記 クチコミを入力した後、写メ•動画を登録していると、完食後の丼鉢の写メがありません。   ナンデー∑(゚Д゚)⁉︎ 確かに写メろうと、スマホを構えた記憶があるのですが、削除はしていませんし当時の事をよーく思い出すと、写メろうとした時にいつものごとく大汗をかいており、汗が滴り落ちそうになったので1度スマホを置きメガネを外して汗を拭い、メガネをかけて、その後です‼︎ メガネのそばに伝票があり、それを右手に左手でスマホをポッケにINして、そのまま支払いに行ってしまった記憶が蘇りました。 ((((;゚Д゚)))))ナント 歳ですねぇ〜σ(^_^;)

    950円
    rating:5.05.0
    めし 中

    コチラの品も、他店によっては大盛りに匹敵する量で、コスパが良いと思います。

    150円
    rating:5.05.0
    訪問2023.093件のメニュー情報が含まれた口コミこのスポットの詳細
  10. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    +14

    シフト(夜勤)明けの休日2日目ですが、シフト明けが休日初日の朝のため今回の休日は実質1日半みたいなものですので、あまり遠出はせず昨日は「巽屋」までにして(距離的に)、本日は遅めの昼食に近場の「天徳」を訪問しました。 到着すると、13時半過ぎにもかかわらず車がまだ4〜5台止まっており マダ、ヨーケオルΣ੧(❛□❛✿) 私のお気に入りの「多肉•観葉植物」の置いてあるカウンター席を諦めかけていると、ちょうど2組ほど退店されるところで、お気に入り席に着く事ができました。 🪴ε-(´∀`; ) 夏休みのためか、本日も小学生くらいのお子さん連れのファミリーがおられ、昨日の「巽屋」でも思いましたが、私が子供の頃はラーメン店といえば小学5〜6年の頃に「豚太郎」ができたくらいで、外食でラーメンを食すのは食堂か中華料理店でしたので、小ちゃい時から美味しいラーメンが食せて羨ましく感じました。 「天徳」を出たあと、天気も良く本日は風もあっていつもよりは若干暑く感じなかったので、お気に入りの「桑野川河川敷」に行きクチコミをしようとしましたが、私の愛車「ランボルギーニ ミウラ イオタ仕様」ではなく「ダイハツ ミラ イース」はブラックカラーのため、太陽に熱せられており停車するとエアコンの効きも微妙になり、動画•写メを撮り直に退散することを余儀なくされました。σ(^_^;) また、明日からの4日間のシフト(日勤)の後、お盆休みで愛媛に帰省するため、少しの間「徳島ラーメン」の食べ歩きはおあずけです。 ※世間一般に言われる「徳島ラーメン」とは「茶系のスープ」に甘辛く煮込んだ「豚バラ肉の薄切り」と「生玉子」がトッピングされたラーメンをイメージされますが、私の言う「徳島ラーメン」は「茶系•白系•黄系•町系•猪虎系•etc.」徳島県内で提供されるラーメンの総称を意味しています。 ※「町系」とは、私がこのクチコミで使っている語句で、各地域に根付いているラーメン店のことを指します。 2023年8月4日 訪問

    白そば 大

    本日の注文は「白そば 大」をお願いしました。 コチラのメニューは「中華そば」と並んで「天徳」でよく食すラーメンで、私が徳島で食した中でも上位に位置するパンチの効いたコクのある「茶系」というよりは「茶濁」の「中華そば」に「乳製品」を加えてマイルドで円やかな味わいになっており、一般的な「豚骨白濁スープ」よりも実際に「白く濁った」感のあるビジュアルが特徴のスープになっています。 ひと口すすると「乳製品」なマイルドで円やかな味わいのあとにパンチの効いた塩味を感じて麺によく絡み美味しく、麺を生玉子にくぐらせて食しても味がボケることなく黄身とのハーモニーが絶妙で、ライスとの相性もバッチしです。 薄めの味つけの「チャーシュー」は、しっかりとした食感でスープと一緒に食すと肉の旨みを感じてメチャ美味しく、昨日食した「巽屋」の「ホロとろチャーシュー」とは真逆のチャーシューです。 麺を完食したあと、昨日の「巽屋リゾット丼(非公認)」のように、スープにライスを投入してよく混ぜ合わせたあと、具材をトッピングし直して真ん中に黄身をトッピングして「天徳しろ雑炊(非公認)」に仕上げました。 本日は、スープの量が若干多くて「リゾット」よりは「雑炊」と言った方が良い気がしてのネーミングとなりました。 この方法で食すと、いつもの「ラーメンとライス」とは別にもう一品食した気になって、お得感を感じて気に入っています。

    850円
    rating:5.05.0
    めし 大

    コチラの「めし 大」は、私が徳島で食した中でも「ほずみ」と同レベルの量の多さで、お腹いっぱい食したい時にはオススメです。(^ー^)b

    200円
    rating:5.05.0
    訪問2023.083件のメニュー情報が含まれた口コミこのスポットの詳細
  11. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
    単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    +17

    昨晩夜更かしはしたものの、それよりも睡眠を促する機能食品を飲んだせいか何ヶ月ぶりかに、途中目が覚めることなく眠れて、起きるとAM11時前でした。(p_-) と同時に、空腹感を覚えて近場の「天徳」をリピート訪問しました。 開店30分後に入店のため、既に私のお気に入りの席にはお客さんがおられたので、カウンター席の端に着席。 注文は「中華そば チャーシュー入 大」に「生卵」のトッピングと「めし 中」と、別にもう1つ「生卵」をお願いしました。 「茶系」というよりは「茶濁」のスープは、相変わらず美味しく「こってり濃厚」でパンチの効いたものですが、先日訪問した「奥屋」のかなり濃くなったスープと比べて喉の渇きを感じることがなく「茶系」のスープでは、徳島県内でも上位に入ってもおかしくないと私的には思っています。 ※あくまでも私の個人的な感想ですので、こってりなスープが得意ではない方は、喉が渇く可能性はあると思います。 麺もスープがよく絡んで美味しく、気を許すと麺ばかりすすってしまう程です。 薄めの味つけの「肉感のあるチャーシュー」は、噛めば噛むほど肉の旨みを感じ、それがスープと融合してメチャメチャ美味しかったです。 スープと一緒に食す「卵かけご飯」も美味しく、本日は「中華そばのタレ」をかけて食してみましたが、醤油よりもコクを感じて美味しかったです。 食している間にお昼になったのか、お客さんが次から次へと入店されてきて「天徳」の人気ぶりを嬉しく思いながらお店を後にしました。 本日は天気も良く、お気に入りの「桑野川」の上流方面へ足を運んでみましたが、数km上がっただけでいつもと違った風景に新鮮さを覚えました。 今は、いつものお気に入りの河川敷でクチコミをしていますが、満ち潮のせいか川の流れが逆方向に流れているようです。 追記 私がフォローさせてもらっている方々のクチコミを拝見していたところ、以前訪問した「ぷくぷく喫茶」のクチコミを発見しました。   プクプク⁉︎Σ੧(❛□❛✿) 実は「天徳」を訪問する際に「ぷくぷく喫茶」と迷い「天徳」を訪問したのですが、訪問された時間帯もほぼほぼ同じでしたので、もし「ぷくぷく喫茶」を訪問していたら「同じ時間帯に同じ場所」で食事していた事になるので、驚きと若干の残念感を感じました。(^^;; 2023年7月11日 訪問

    訪問2023.07このスポットの詳細
  12. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    +15

    明日からの夜勤に備えて夜勤サイクルに身体を持っていくため、昨晩は夜更かしをして遅くまで寝ていました。[(u_u)]..zzzZZ 10時過ぎに起きて、昨日から計画していた「天徳」訪問のため身支度をして部屋を出ました。 昨日のクチコミにも記しましたが、この半年余りで私のいる阿南では「茉莉花」•「みず屋」、阿南以北では「やな蔵」•「樽屋」等新たにリピート訪問確定のお店ができ、その他新規に訪問したお店が6〜7店に、既にリピート訪問しているお店と結構数が増えて「天徳」も訪問したいと思いながら、結局1ヶ月ぶりの訪問となりました。 開店数分前に到着しましたが、普段の日にも関わらず既に3人のお客さんが待っておられました。 既にお目当てのカウンター席はお客さんがおられ、キョロキョロしていると「お好きな席へどうぞ‼︎」と、女性スタッフの方がおっしゃったので、初めてテーブル席へ着きました。 コチラのお店の窓際には「多肉植物」•「観葉植物」が置かれていて「多肉植物」好きの私は、出来るだけ窓際の席に着くようにしています。σ(^_^;) 注文は「白そば 大」に「生卵」のトッピング•「めし 大」に、別の器に「生卵」を追加でお願いしました。 「白そば」においては1ヶ月以上ぶりで、コチラのお店の「中華そばの茶濁スープ」を白くしたような、一般的な「白濁スープ」よりも「白感•濁り感」の強いスープは「茶濁スープ」より若干塩味を抑えて、その代わりに「乳製品」をブレンドされていて「天徳」にしかない「白濁スープ」ではないかと思われ、私は大好きです。 他のクチコミに「バターが入って…」とあるのを見かけた事がありますが、私的には「牛乳」•「生クリーム」等の「乳系」が使われているような気がします。 スープが絡んだ麺はもちろん、生卵を通して食してもスープがしっかりしているので、良い塩梅にマイルドになって美味しく食せました。 そして、コチラのお店の薄味のちょうど良い肉感のある「チャーシュー」は、噛めば噛むほど「肉を食している」と実感でき、とても気に入っています。 ライスを卵かけご飯にしてスープと一緒に食すと、コレがまた美味しくて美味しくて最高です。 何故か2個とも「生卵」が無料なので、私がお腹パンパンになって1,050円ですから、コスパも最高クラスだと思います。 2023年6月23日 訪問

    訪問2023.06このスポットの詳細
  13. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    +12

    本日•明日とお休みですが、シフト(夜勤)明けで今朝帰宅したので実質の休日は2日弱といった感じがするので、夜勤明けは用事を済ませると寝ずに外出をすることが多々あります。 が、今回の夜勤は割と忙しくて午前中は身体を休めようと、睡眠をとっていました。[(u_u)]zzz そして、前述したとおりお休みが短めですので、本日は近場の「天徳」を1ヶ月強ぶりに訪問しました。 13時過ぎに訪問したにも関わらず、車が4〜5台あったので「多肉植物•観葉植物」の置かれたお気に入りのカウンター席が空いているか心配しましたが、無事に座れました。タニク〜ッε-(´∀`; ) 注文は「中華そば チャーシュー入り 中」に「生卵」のトッピングと「めし 大」、そして別の器に「生卵」をもう一つお願いしました。 疲れた時には、濃厚でパンチのある「天徳」の茶系を超えた「茶濁」のスープが、身体の隅々まで染み渡るようでとても美味しく、麺にもよく絡み「生卵」をくぐらせても、ただ単にマイルドになるのではなく、茶濁スープと生卵の見事な融合でとても美味しかったです。 コチラの「チャーシュー」は「ぷるるん」とした適度な食感のあるもので、スープの味で食すようにか味は無味に近いですが、肉の旨味を感じられて私はとても気に入っています。 大盛のライスの「こんもり山盛り部分」を食したあとに「生卵」をONして、蓮華ですくったスープと一緒に食す「卵かけご飯」は絶品です。(๑˃̵ᴗ˂̵)ク〜ッ お会計の時に、女性スタッフの方から「いつも、ありがとうございます」とお声をかけていただき、お腹だけでなく心もハッピーになってお店を後にしました。 「天徳」を出たあと、お気に入りの「桑野川 河川敷」でクチコミをしていますが、天気も良くほんの少し強めの風が気持ち良くて、眠たくなってきたのでチョッピし昼寝でもしようかと思う今日この頃でした。 2023年5月23日 訪問

    訪問2023.05このスポットの詳細
  14. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    +16

    昨日は、夜勤明けから1日有意義に過ごせたのか、グッスリ眠れて朝遅くに目が覚めたので、朝•昼食を兼ねて久しぶりに「天徳」を訪問しました。 私のお気に入りの「多肉植物」や「観葉植物」の置かれたカウンター席に座り、注文は「白そば 大」にトッピングと別の器に「生玉子」と「めし 中」をお願いしました。 ここのところ「白系」を食することが多いのですが、私が最近食しているのは「岡本中華」等の「徳島ラーメンの白系」とは違い、一般的に「豚骨ラーメン」と呼ばれる「白濁系」で、本日食した「天徳」の「白そば」は、コレとはまた違った「白濁系」のスープで、スープの濁り具合は同店の「中華そば」のスープ同様「濁ってるなぁ〜」と言ってしまいそうな見た目が特徴です。 そして、味も「徳島ラーメン 白系」や「豚骨ラーメン 白濁系」と違い、コレまた同店「中華そば」のスープまではいきませんが、こってりとパンチの効いた味の中に初めて食した時から思っているのですが、何か「乳製品」をプラスされた感のあるスープで、メチャメチャ美味しいのです。 生玉子をからめて食しても、生玉子をくぐらせて食す「すき焼き」のように、見事に生玉子と融合してとても美味しいです。 本日は、麺を食した後にライスをダイブさせて生玉子をトッピングして、天徳特製「白そば おじや(非公認)」にして食しましたが、コレがまた美味で美味で‼︎ ウマ〜ィ (゚∀゚) 私より先に来店されていたサイクリンググループを窓越しに見送り、お腹パンパンの大満足で「天徳」を後にしました。 追記 支払い時に「白そばのスープは、何か乳製品が入っているのか?」尋ねたところ「企業秘密ですが、入っています(^ー^)」と、女性店員の方が笑顔で答えてくれました。 「巽屋」や「猪虎」のような「若くて元気で爽やかな接客」とは違いますが「天徳」は「もの腰柔らかな微笑み」の接客で、私のようなジジイにはこういう所が高評価のポイントにもなっています。 2023年4月18日 訪問

    訪問2023.04このスポットの詳細
  15. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    +14

    夜勤明け、洗濯やら何やら色々と用事を済ませたら良い時間になったので、私の中の阿南での「徳島ラーメンの原点」である「天徳」を久しぶりに訪問しました。 基本形の「中華そば」を注文しようと思っていたのですが、Googleマップのクチコミに「肉入」の写メがメチャ美味しそうで「肉入」を食したのは、ほぼ1年くらい前で、その時の感想が「肉入やけど、豚バラ肉少な‼︎」と記憶していましたが、その写メは結構な量の豚バラ肉がトッピングされているように見えたので、久しぶりに「肉入 中」に「生玉子(1個無料)」をトッピングと「めし 中」をお願いしました。 久しぶりの「肉入」にワクワク感いっぱいに待っていると、直にその「肉入」はやって来ました。 濃厚な豚骨醤油のスープは健在で、ただ単に濃厚というだけでなく、見た目も豚骨ラーメンの「白濁」ならぬ「茶濁」と言っても過言でない濁り具合です。 あっさり系を好む方が食すと「猛烈に塩っぱい‼︎」としか感じないかもしれませんが、濃厚でこってりな中に脂の甘みとコクを感じることができ、天徳の「オンリーワンの味」だと私は思っています。 麺にもよく絡み美味しく、麺を生玉子にくぐらせて食しても、マイルドになると言うよりは生玉子のおかげで、よりスープのコクと旨味を感じることができるように思いました。 そして、例の「豚バラ肉」ですが、ヤッパし少なかったです(ㆀ˘・з・˘)スクナイヤン Googleマップのクチコミにアップされた方の写メのテクニックで多く見えていたみたいですσ(^_^;) しかし、味は私が食べ歩いてきた中でもトップクラスの味で、コレがもう20%増しの量であれば完璧に星5つだったでしょう。 でも、ヤッパし「天徳の茶濁スープ」は美味しく、1人でも多くの方に味わってもらいたいと思う今日この頃です。 今、久しぶりに「桑野川」の河川敷でほんわかした気分でクチコミをしていますが、いつものように鴨や鳶が獲物を探していますが、今日は「カラスくん」が私の前にトコトコやってきて、なんか愛嬌があったのでアップしました。 カラスが苦手な方は、ごめんなさい(>人<;) 2023年3月12日 訪問

    訪問2023.03このスポットの詳細
  16. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    +9

    シフト(夜勤)明けの休日2日目(最終日)、昨晩は夜更かしをしてしまい、朝10時半頃にムクっと起きると同時に異常に空腹感を覚え、お昼も兼ねて近所の「天徳」に今年初の訪問をしました。 今年初の訪問で、本来なら私が思うに「茶系徳島ラーメン」では徳島県内一の濃厚こってりの「中華そば」を食したいところでしたが、先日訪問した「奥屋」で誤って「濃いめのスープ」にラーメンたれを追い足ししてしまい、同じような濃厚こってり味にして食したため、今回は「白そば 大」に「生玉子(1個無料)」トッピングと「めし 大」に「生玉子」追加でお願いしました。 開店2〜3分前に到着し一番乗りでしたので、私の気に入っている多肉•観葉植物が置かれたカウンター席に着くことが出来、上機嫌で待っていました。 約2ヶ月ぶりの「天徳」のラーメンで「白そば」にいたっては5ヶ月ぶりの対面(゚∀゚) 一般的な「豚骨白濁スープ」よりも「白くクリーミーなスープ」は、これまた「豚骨白濁スープ」とは違い「天徳の茶系スープからの派生」を漂わす味わいで「天徳オリジナルの味わい」で「白濁スープでは唯一無二」の美味しさでした。 麺にもよく絡むスープは、生玉子をくぐらせて麺を食してもボケることなく、とても美味しかったです。 ちょうど良い具合に煮込まれたチャーシューは、味は薄めですがスープとの相性はバッチしで、噛めば噛むほど肉の旨みを感じられて、ライスにもよく合いました。 ライスを半分ほど食したあと、卵かけご飯にしてスープと一緒に食しましたが、私が食べ歩いて同じように食した中でも上位に入る美味しさでした。 私の住む阿南市は、世間一般にいう「徳島ラーメン」と言うよりは色んなタイプのラーメン店が多いように思えるのですが、そんな中「濃厚こってり茶系」を特に好む私にとって、近所に「天徳」が営まれていることに改めて感謝の念を送りつつ、お店を後にしました。 今回の注文時、初めて見る若い女性店員さんが接客してくれたのですが、生玉子の無料トッピングとは別に追加で生玉子を注文した時に「追加の生玉子は、有料になりますがよろしいですか?」と言われたので「やはり有料やったか」と思っていましたが、会計時に伝票を見ると「白そば大850円」•「めし大200円」•「玉追一」•「計1,050円」とあり、いつも通り追加分も無料でした。 2023年2月5日 訪問

    訪問2023.02このスポットの詳細
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    +11

    本日は「天徳」を訪問しました。 今晩から夜勤のため、昨晩は夜更かしをしてAM4時頃就寝し、10時半過ぎにパチリと目が覚めると同時に空腹感に襲われ、今回の訪問となりました。 「天徳」は、阿南市にある私のお気に入りのお店で、私の住んでいる所から車で5分ほどのホントに近所にあり、起床後に顔を洗って身支度をして到着したのがちょうど開店時間の11時でした。 私が1番のりで、観葉植物や多肉植物が置かれた私のお気に入りのカウンターへ座ることが出来ました。 注文は「チャーシュー入り中華そば 大」に「生玉子」をトッピングと「ライス 大」に、トッピングとは別に「生玉子」をお願いしました。 コチラの中華そばのスープは、濃い茶濁の濃厚スープで、私が食べ歩いてきたラーメン店の中でもトップクラスのパンチ力があります。 生玉子をくぐらせて麺を食しても味がボケることなく、人によっては「濃いすぎて無理」と言うかもしれませんが、ただ濃いだけでなくコクも感じますし、ここでしか味わえない「天徳の味」と、私は思っています。 チャーシューは、スープの味で食すためか味は無味に近い状態ですが、適度な噛みごたえのある肉の旨味を感じられて美味しく食せました。 山盛りのライス大は、山盛り部分はチャーシューやメンマをおかずに食して、平らになったあたりで卵かけご飯にして、私のお決まりのレンゲでスープをすくって一緒に食しましたが「卵かけご飯withスープ」の味も、私が食べ歩いてきた中でも上位に入る美味しさです。 普段は、一般のお客さんしか目にしていませんが、期末テスト中なのか高校生くらいの男の子が2組ほど入ってきて、いつもはテレビの音が聴こえるくらいで静かな店内が、彼らの喋りで新鮮な空間に感じられ、何か微笑ましく思えました。 「天徳」を後にして、私のお気に入りの「桑野川河川敷」でこのクチコミをしていますが、風は冷たいですが天気も良くて車の中はちょうど良い暖かさで、穏やかに流れる川を眺めていると、川を横切っている2羽の鴨に気づき癒されました。 2022年12月12日 訪問

    訪問2022.12このスポットの詳細
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    +2

    疲れがたまったせいか、またその対応で風邪薬•葛根湯•滋養強壮剤等を大量に取ったせいか、この2日間ダウンしていました。 この休みは夜勤明けのため、夜勤最終日の帰宅が休日初日の朝となり休日の感覚が短いため、もともと遠出をする予定はなかったのですが、当初予定していたラーメンの食べ歩きは取り止めて、調子も上向きかげんになってきたので「天徳」でお昼を食しました。 まだ本調子ではないので、メニューの中ではマイルドな方の「白そば 中」に生玉子トッピングと「ライス 小」と別に生玉子を追加で注文しました。 「天徳」のメニューの中ではマイルドな方の「白そば」ですが、けっこう塩気の効いたパンチあるスープは、生玉子をからめて食してもしっかりとした味わいで、とても美味しく食せました。 しかし、まだ本調子ではないのでいつもよりサイズダウンした今回の「ラーメン•ライス」を食すのがやっとでした。 追記 メニューに「生玉子トッピング1人1つ無料」とありますが「ラーメン 中とライス 小」の組合せでも追加で生玉子を注文しても無料でした。 生玉子好きな方は、おススメです。 2022年11月11日 訪問

    訪問2022.11このスポットの詳細
  19. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    今日から夜勤のシフトのため、昨日は日付けが変わりかなり遅くまで夜更かしをしていて久しぶりにグッスリと眠っていましたが、かなりの空腹感に襲われてか、それとも「あそこへ行くのだ‼︎」という神のお告げか、開店時間の11時前に目が覚めて「天徳」を訪問しました。 今日の注文は「味噌ラーメン 大」に生玉子のトッピングと「ライス 大」に「生玉子」をもう1つ追加でお願いしました。 味噌の香ばしい香りのスープは、相変わらず絶品でレンゲにすくって卵かけご飯状態のライスと一緒に食しても相性もバッチしでした。 麺は細めのストレート麺ですが、若干とろみのあるスープがよくからみ、生玉子をからめて食してもスープの味を損なうことなく見事なハーモニーを奏でていました。 スープの味で食すほぼ無味のチャーシューも、噛めば噛むほど肉の旨みを感じることができ、とても美味しかったです。 今日は、初めてテーブル席に着きましたが、いつもはカウンター席で店内に背を向けて食しているので、まじまじと店内を見るのは初めてでしたが、カウンター席とテーブル席の他に奥には座敷もあり、外観のイメージよりは店内は意外に広い印象でした。 昨日は「大孫」、今日は「天徳」と私のテッパンのお気に入り店を訪問したので、今晩からの夜勤はバッチし頑張れそうです。 2022年10月25日 訪問

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  20. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    3日前の日勤明けの夕食に「大孫」を訪問し、一昨日は「がっつ」•「巽屋」、昨日は「大河」•「猪虎」と2日連続でラーメンのハシゴをして、今晩から夜勤のシフトがスタートするので〆に「天徳」を訪問しましたσ(^_^;) コチラのお店は、もともと一昨日訪問した「がっつ」の師匠店「美渓」の「徳島店」だったそうで「美渓」の閉店に伴ってかどうかは分かりませんが、阿南に移転して少ししてから「天徳」へと変わったそうです。 最近は「白そば」•「味噌ラーメン」と食してきたので、今回は基本形の「中華そば」の「チャーシュー•生玉子入り 大」と「ライス 中」に「生玉子」を追加で1つお願いしました。 スープは、私の好きな濃厚そうな「醤油とんこつ」で、見た感じは「巽屋」•「奥屋」等と同じかそれ以上に濃厚そうです。 スープをひと口すすると、見た感じかそれ以上に濃厚で「巽屋」•「奥屋」等のスープよりも甘みは控えめで塩気が強いパンチの効いた味で、ライスは必須アイテムです。 チャーシューは、同じ「美渓」の流れをくむ「がっつ」と対照的で食感はバッチしですが、味つけはほぼ無くスープと一緒に食すのが良いと思いますが、スープがハードパンチャーですからその中でチャーシューの味を感じさせようと思ったら、スーパーヘビー級の味つけにしなくてはいけなくなると思われるので、このほぼ無味系のチャーシューが正解かもしらません。 現にスープを含みながら食していると、肉の旨みを凄く感じてきて他店では味わえない感じに私はなります。 大盛の麺も、他店に比べると少し多い感じで食べ応え充分で、大食漢の私でもライス中で心地よい満腹感を得られます。 久しぶりに、今「桑野川」の河川敷に来て心地よい風に吹かれながら、私が若かった頃によく聴いていた「レベッカ」•「サザン(80年代)」•「SYO-YA」「オフコース」等の好きな曲をセレクトしてカーステで流しながら「この3日間で6食、ホントによく食したなぁ」と若干反省しながらクチコミをしています。 2週間後に健康診断を控えているので、次のシフト明け•その次のシフト明けは少し抑えようと思っています(^^;) 2022年10月13日 訪問

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  21. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    今日のお昼は、私の住む阿南市の行きつけ「天徳」を訪問しました。 昨日訪問した「國丸」の味噌ラーメンが美味しかったので、コチラの味噌ラーメンはどんな物か食したく訪問しました。 12時過ぎの1番混んでいる時間に訪問したので、ほぼ満席に近い状況で、中には親子連れのお客さんもおられ、コチラのお店は人気があるのだと再確認しました。 「味噌ラーメンとライス」を各大盛の生玉子トッピングで注文し、程なく運ばれてきてコチラのライス大盛が、私が食べ歩いてきたお店の中でも上位に入る量であった事を思い出し、若干焦りました。 見た目は「國丸」の味噌ラーメンよりも濃厚そうな感じのスープで、濃厚好きの私の食欲をそそります。 早速ひと口スープをすすると「國丸」とは全く違う味わいで、コチラの中華そば(典型的な茶系徳島ラーメン)とは勿論違う味なのですが「まさしく天徳の味‼︎」と思わせる濃厚でクリーミーな味で、メチャメチャ美味しかったです。 人によっては、味が濃いと思われるかもしれませんが、その濃さがライスとまたバッチしの相性で、大盛を少し後悔したことなど忘れて、一気に食してしまいました。 また、昨日食した「國丸」の味噌ラーメンは、基本形の「北海道百年味噌」でしたので想定内の味でしたが、「天徳」の味噌ラーメンは想定外というか、味噌ラーメンですが「天徳の味」=「徳島ラーメン」を感じることが出来て、徳島ラーメンの奥の深さを再確認した気がしました。 私が気に入ってリピート訪問している他のお店にも、何軒か味噌ラーメンを出している所があるので、機会があれば食してみたいと思います。 2022年9月24日 訪問

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    休日2日目、今日は台風の影響で風がかなり強いので、遠出はさけて比較的近所にある「天徳」を訪問しました。 コチラのお店は、近いというだけでなく阿南市では数少ない本格茶系のラーメンが食することのできるお店で、私のお気に入りのお店の1つです。 前回の訪問では中華そば(茶系)を食したので、今回は以前食して気に入った「白そば」とライスを各大盛に生玉子トッピングで注文しました。 白そばのスープは、九州の白濁豚骨スープよりも白みが強く、味は割と塩気が効いていますがクリーミーなスープと相まってとても美味しく気に入っています。 ライスは、昨日「お々原家」で食した要領で卵かけご飯状態でラーメンのスープで美味しく食しました。 コレからは、新規のお店を開拓しつつ私のお気に入りのお店には、昨日の「お々原家」で食後に感じた「肉入り(肉増し)でなくても、ノーマルでも充分満足できるのでは?」と、思えるかどうかノーマル使用にライスと生玉子といった内容で再訪問して周りたいと思っています。 そして、今回の「天徳」の「白そば」は、肉増し等をせずとも充分美味しく食せました。 2022年9月6日 訪問

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    今日は、朝ゆっくりと起きて明日からの4日間のシフト(日勤)用の夕飯の作り置きをし、少し早いお昼に比較的近所にある「天徳」を訪問しました。 私の住む阿南市には貴重な本格茶系の徳島ラーメンが食せるお店で、コチラもよく通わせてもらってます。 少し前からラーメン系が100円値上がりして、若干ふところに痛手を負うようになりましたが、それでも「中華そば大」が700円•ライス大が200円の計900円で、大盛も他店の大盛と比べて少し多めなのでかなりお腹がいっぱいになります。 ただ、トッピングの豚バラ肉がかなり少量で、ありったけの豚バラ肉をライスにONしても写メのとおりで、あまりにも殺風景すぎるのでたくわんもONした次第です。 かと言って「肉入り」を注文しても、良くて他店のノーマルの量と同じくらいなので、もし肉増しをしたい場合は「チャーシュー」の方をオススメします。 また、以前にもクチコミしましたが生玉子が1つ無料とあり、私はいつもライス用に追加で生玉子をもう1つお願いするのですが、ラーメン•ライス共に大盛をお願いするからかどうか分かりませんが、生玉子追加分の請求がありません。 次回は、試しに中華そば中(並盛)をお願いして調査してみようと思います。 今、桑野川の河川敷に車をとめてクチコミをしています。 風も吹いていて気持ち良さそうだったので、車外に出て写メをしてましたが、薄っすら雲の広がる空にもかかわらず太陽の光を浴びてソッコー汗ばんできたので慌てて車内に戻りエアコンで涼んでいます。 徳島は、本当に河川が多く整備された河川敷も多くあるので、河川好きな私的にはとても気に入っており、徳島に来た当初はアザラシのナカちゃんモニュメントのある河川敷にも行った次第です。 ただ、その時は冬だったので今日とは真逆の冷たい風がビュービュー吹いており、寒すぎて直ぐに車内に戻ったのを思い出しました。 2022年7月26日訪問

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  24. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    ラーメン行脚最終日の第一弾は、近所の行きつけの「天徳」を訪問してきました。 コチラのお店は、定番茶系の中華そばの他に「味噌」•「赤そば(辛口高菜入り」•「白そば」•「つけ麺」と、ラーメン系メニューが豊富にあります。 最近、お気に入り店でラーメンのメニューが数種類あるお店の茶系以外を食しているのですが、今回コチラでは「白そば」を注文しました。 運ばれてきた「白そば」は、一見すると白濁の豚骨ラーメンのように見えますが、骨の髄まで煮出した白濁ではないような白さを感じ、スープをひと口すすってみると少し塩気の効いた味で豚骨を煮出した物とは何か違う、どちらかというと乳製品のようなクリーミーな味わいを感じました。 かといって、洋風っぽくはなく豚骨ラーメンとは違う別物の白スープといった感じで、美味しく食せました。 コチラのお店は、今月より原材料費の高騰でラーメン系メニューが100円値上げされて若干コスパがダウンしましたが、私好みの味ですし近場でもあるので、これからも通おうと思います。 余談ですが、多肉植物と観葉植物が置かれたカウンター席がお気に入りの席なのですが、その席の横の席に先客がおられたので、ソーシャルディスタンスを考えて泣く泣くソコを空けて隣の席に着きました。 2022年6月26日訪問

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  25. 単身赴任おじさんさんが投稿した宝田町ラーメン / つけ麺のお店天徳の写真
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    夜勤明け、朝•昼の食事を兼ねて「天徳」に行ってきました。 少し前に、徳島ラーメンの歴史や古くからあるラーメン店について書かれたサイトに出会い、それから色々と徳島ラーメンについてネットを見回していたところ、かつて勝浦町に「美渓(みたに)」という伝説のラーメン店があり、そこのチャーシューはとても美味しかったそうで、いつも開店して即売切れになっていたそうです。 美渓には、勝浦町の店舗の他に徳島市に姉妹店があったそうで、それが現在の「天徳」との事でビックリしましたΣ੧(❛□❛✿)⁉︎ もしかしたら、美渓のチャーシューが伝承されているのではという期待から、今回はチャーシュー入大盛とライス中盛に、生玉子を2つ注文しました。 期待のチャーシューですが、猪虎のチャーシューよりも食感があるプルンプルンといった感じで、私好みのタイプでした。 しかし、味がほぼほぼ無味に近いくらいの薄味で、たぶん美渓のチャーシューとは別物ではないかと思いました。 また、やはり茶系の濃厚スープには、それに匹敵するくらいの味つけの豚バラ肉の方が合うのではないかとも思いました。 でも、ここのところお決まりのライスに生玉子とチャーシューをトッピングして食すと、とても美味しかったです。 それともう一つ、コチラの方がとても残念でしたが、原材料費の高騰のためラーメン関係の価格が100円値上げになっていました。 ただ、普通の中華そばであれば中盛650円で大盛が700円ですので、ラーメンの大盛とライスの大盛を一緒に注文したとしても、900円でお腹が張り裂けそうなくらい食べる事ができるので、天徳では普通の中華そばをお願いするのがオススメです。 また、生玉子1個無料と書いてありますが、ラーメンの大盛もしくは、大盛とライスを注文したら2個まで無料かもしれません。 なぜかと言うと、私はここのところラーメン系は大盛でライスは大盛か中盛で、生玉子を2個一緒に注文していますが、支払いはいつもラーメンとライスの代金しか請求をされていないからです。 もし天徳に行かれる方がいらっしゃったら、試してみて下さい。 2022年6月7日訪問

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    私の住んでいる徳島県阿波市で、私の食べ歩き基準である「茶系のスープに、豚バラ肉の薄切りと生卵のトッピング」をクリアする唯一のお店と言っていい「天徳」に行ってきました。 味は、私好みの甘みと塩気のバランスのとれたスープで、別の口コミをした「東大応神店」と「奥屋」の中間に位置する感じです。 各テーブル•カウンターに「中華そばのタレ」が置いてあるので、甘いと感じる人はこのタレを入れると塩気が強くなるので入れると良いでしょう。 中盛と大盛があり、50円しか違わないので中華そばの大盛とライスの大盛に生卵2個(1個のみ無料)を注文しました。 ココは近所にあるので、今日で3回目の訪問になるのですが、過去2回は肉入りやチャーシュー丼といろいろ食した結果、肉入りは250円増しの割に肉の量が少なく、チャーシュー丼も同じくコスパが低いので今回のメニューで注文したのですが、今日はライスを卵かけご飯にしてスープをかけて食してみたところ、かなり美味しかったです。 お腹がかなり満腹になって、これで850円はお得感大でした。 ※投稿したラーメンの写真は、明るめに写っているのが今日注文した中華そばで、暗めに写っているのが以前注文した肉入り中華そばです。

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