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rating:5.05.0

先日訪問した「牛岐城跡公園」ですが、日勤のシフト明けの買い物の帰りに思い出して再訪問しました。 予想どおりイルミネーションやライトアップがされていて、昼間とは違った雰囲気でとても癒されました。 この時期になると、様々な所で煌びやかなイルミネーションが見受けられますが、そういう所と比べると小じんまりとしていますが、公園の雰囲気と合っていて良い雰囲気だと思いました。 「恋人の聖地」という文字が見受けられますが、訪れていたのは私と男性が1人の計2名のおっさんだけでしたσ(^_^;) 金曜日の夜にしては少し寂しい気もしますが、静かにイルミネーションを楽しめるので、私的には気に入りました。 静かにゆったりとイルミネーションを楽しみたい方にはオススメです (^ー^)b 2022年12月9日 訪問

2022.12訪問

🅿 駐車場が無料

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徳島ラーメン 大孫 本店

明日からの夜勤のシフトのため、夜更かしをしているとお腹が空いてきて時計を見るとPM11時30分「この時間は、大孫‼︎」と思い「大孫 本店」を訪問しました。 「大孫 本店」は、私が徳島でのラーメン食べ歩きを始めるキッカケになった「訪問第1号店」で、私の徳島ラーメンの師匠である上司のHさん(32歳)の1番のお気に入り店です。 Hさんいわく「美味しくて、量も多めで安いし生玉子が無料で、ライスのおかわり自由なんでコスパが高くて好きなんですけど、みんな不味いって言うんですよ」との言葉に興味を持ち初訪問し、私の中で「大孫」は、徳島ラーメンの基本形になりました。 そして、2月の終わり頃から徳島ラーメンの食べ歩きを始めて何軒訪問したか数えたところ、41軒のラーメン店を訪問しており、LINE PLACEのクチコミ数と投稿していない回数を数えたところ、今回の「大孫 本店」の訪問で総訪問数が「100回」に及んでいましたσ(^_^;) 初めて訪問したお店と100回目に訪問したお店が「大孫 本店」ということに驚き半分喜び半分で、今年の1月下旬に単身徳島にやって来て、仕事のこと•家族のこと等色々とありましたが、徳島ラーメンと何人かお話をさせてもらった店主の方々に随分と助けられた感じがし、この11ヶ月間のことを懐かしく思っています。 明日からの夜勤と次の日勤を終えると、仕事納めで愛媛に帰省しますが、それまでにお気に入りのお店を2〜3軒ほど訪問する予定にしています。 初心にかえって、年内の徳島での生活を有意義に過ごしたいと思う今日この頃です。 2022年12月11日 訪問

rating:4.74.7
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麺屋 やま樹

本日は「麺屋 やま樹」を初訪問しました。 コチラも以前からチェックしていたお店で「濃厚豚骨スープ」が売りとのことで、年の瀬もせまり満を辞しての訪問となりました。 コチラのお店は、もともとお寿司屋さんだった所をそのまま利用されているそうで、お店の内外装ともに今まで私が訪問してきたラーメン店とは違った雰囲気で新鮮に感じました。 注文は「徳島濃厚豚骨醤油 大」に「チャーシュー」と「生玉子」のトッピングに「ライス 中」をお願いしました。 今回は、徳島でラーメンの食べ歩きを始めて、初の生玉子の黄身と白身を取り分けるアイテムが添えられており(1枚目写メの左上端に少し写っています)、せっかくなので黄身のみをトッピングして食すことにしました。 スープは、他のクチコミ系で「天一みたいな」とありましたが、私が食べ歩いてきた徳島のラーメンの中で1番とろみがあり濃厚ですが、マイルドな味に仕立てており私好みのスープで、麺によく絡んでとても美味しく食しました。 ※とろみをお伝えしたく動画を撮りましたが、イマイチでしたσ(^_^;) 分厚くトロトロになる1〜2歩手前の適度な噛みごたえのあるチャーシューに、ほのかに生姜を感じる絶妙な炊き加減の豚バラ肉ともに美味しく、ライスのおかずにももってこいで「ライス 大」を用意して欲しいところです。 「ライス 中」では若干物足りず「替玉」をお願いし、カウンターに備え付けの「ラーメンだれ」を投入して味変して、最後スープも飲み干して完食しました。 また1つお気に入りのお店が増えましたが、次回は「チャーシュー&豚バラ肉」を増しで食すか、あと写メの確認中に券売機の右下に「超やま樹」というメニュー(麺2玉、スープ増し、チャーシュー5枚、煮玉子1個、もやし爆盛、ネギ•メンマ増し)の説明書に気づき「コレもありか‼︎」と、今から思案しています。 また、シフト勤務の兼ね合いで来週の水曜日が私の班の仕事納めになり愛媛に帰省するため、今回の訪問を年内の徳島でのラーメン店の新規開拓の食べ歩きの最終にしようと思っています。 帰省までの間は近場で私のお気に入り店をいくつか訪問しようと思っています。 ※私の感覚での近所→阿南市内、近場→小松島市〜吉野川手前の眉山より東側の徳島市内、遠方→眉山より西側以降と吉野川を越えて以降です。 2022年12月11日 訪問

rating:5.05.0
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中華そば いもお

本日は、徳島県の北島地区にある「中華そば いもお」を初訪問しました。 コチラは、以前から訪問したいと思っていたお店で、他のクチコミ系によると、ラーメン激戦区「北島」にある老舗のラーメン店との事で「あっさり」と「塩っ辛い」とのクチコミが半々でしたので、基本的に評価が半々の場合は私好みの時が多いので、期待して訪問しました。 10時30分開店との事で、開店間際に到着しましたが、既に駐車場は半分以上埋まっており慌てて入店しました。 10時36分には満席になっていたので、期待感がさらにアップです。 店内はけっこう狭く、入って左手に壁に向かってのカウンターと、コの字型のカウンターがあり計17席のカウンターのみで、メニューは「中華そば」の並•大と「肉入り」の並•大の4種類にトッピングが「生玉子」と「にんにく」と、いたってシンプルで「中華そば」1つで勝負といった感じです。 注文は、お決まりの「肉入り 大」に「生玉子」のトッピングと「ライス 大」をお願いしました。 見た目は「地域に根づいた町の中華そば屋さんのラーメン(書くと長いので、以下「町系」と書きます)」といった感じでした。 写メの後、さっそくスープを一口すすると、ジャンル的には「町系」ですが、割と塩気が強く他の「町系」とは違いけっこうパンチのある印象でした。 生玉子をくぐらさて麺を食しても、味がボケることなく美味しく食せました。 麺は、一般的なラーメン店よりも太くモチモチしていて、それが更に他の「町系」との差別化に寄与しているようにも思われました。 チャーシューは、5mm〜1cm強の分厚いものが6〜7枚入っていて、トロトロの脂身と適度な噛みごたえのある赤身のボリューム満点で、薄めの味つけが塩気の強いスープとの相性バッチしで、コレで800円はコスパが良いと思いました。 スープは飲み干しませんでしたが、食後に水を一口飲むと「あと一口」とスープをレンゲですすり、その後また水を一口飲むと「もう一口」とまたスープをすすり、それを4〜5回繰り返してしまう癖になるスープでもありました。 人気有名店だけでなく「町系」の層の厚さを再度実感して「いもお」を後にしました。 2022年12月10日 訪問

rating:4.04.0
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